第二次世界大戦で活躍した爆撃機(飛竜)のプラモデルを紹介します

1/72 大戦機 No.1 飛竜
マイクロエース


操縦性がいいのと、航続距離が長いので、第二次世界大戦では重宝された、飛竜のプラモデルを紹介します。


帝国海軍 飛竜 1/72サイズ

1/72 大戦機 No.1 飛竜

新品価格
¥1,500から
(2012/1/9 09:20時点)





キ67 四式重爆撃機 「飛龍」



飛竜 四式重爆撃機


おもな性能



  • 乗員: 8 名
  • 全幅: 22.5 m 全長: 18.7 m 全高: 5.6 m 主翼面積: 65.0 m2
  • 発動機: ハ104 空冷複列星型18気筒 2,000 hp ×2
  • 全備重量: 13,765 kg 自重: 8,649 kg
  • 最大速度: 537 km/h(6,090m) 巡航速度: 400 km/h
  • 上昇時間: 6,000mまで14分30秒
  • 実用上昇限度: 9,470m 航続距離: 3,800 km
  • 武装: 20 mm機関砲 ×1・12.7 mm機関砲 ×4
  • 爆装: 50 kg爆弾×15、250 kg爆弾×3、500 kg爆弾×1、800 kg爆弾×1、魚雷×1のいずれか
  • B29を撃墜するために,機首に30ミリ機関砲を付けた機体もあったが成果はいまいち






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プロフィール

hiro

Author:hiro
数年前までもデラーをしていました。現在は、パソコンを自作しています。
2015年の後半から、Linux(Ubuntu)を、かじっています。
慌てない慌てないを基本に一休さんのような生活スタイルを目指しています。

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